観察記録

2022年6月21日 (火)

ムクドリがいなくなった-日光

 日光からムクドリがいなくなりました。
 日光といえば、オオルリやキビタキの動向が気になる人が多いと思います。私のようにツバメ類やスズメ、ムクドリの増減が気になるのは、へそ曲がりだからかもしれません。
 ムクドリの減少は、かなり事件だと思うのですが、カウントデータがあるわけではないため印象からのお話しです。
 日光の名物、杉並木の最後はJR日光駅付近です。この杉並木は、ムクドリのコロニーになっています。スギの木に空いた洞を利用して巣作りをしたり、周辺の建物の隙間で繁殖しています。写真は、その杉並木です。右のほうにある白い建物でも、隙間をムクドリが出入りをしていました。

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 この季節ならば、このように写真を撮ればムクドリが写るくらい多い頻度で飛んでいます。巣のある杉並木と餌場の大谷川との間をムクドリがさかんに行き来しているのです。ときに電線にとまって複雑な節でさえずったりしてくれて、ムクドリ観察には絶好の場所となっていました。
 また、10年ほど前まではムクドリに加えてコムクドリもいて、ムクドリとコムクドリの大きさや飛び方の違いを観察することができました。
 ところが、今年はムクドリの出入りがありません。時期的には、2番子の子育てのために出入りがあっても良いはずです。今回の2泊3日の日光では、わずか1羽のムクドリが飛んでいくのを見ただけです。コロナ禍の影響で、ここ2年間は日光行きの頻度が少なくなっています。そのため、ムクドリがいないことに気がついたのは今年になってからです。ここ2年の傾向がわかりませんが、減少は間違いないでしょう。
 コムクドリがいなくなったのが、ムクドリがいなくなる予兆だったのでしょうか。それとも、他の理由があるのでしょうか。
 そういえば、六義園のムクドリも減っています。

2022年6月13日 (月)

イワツバメの変遷-日光

 イワツバメは、日光の名物でした.
 東武でもJRでも日光駅に着くと、最初に迎えてくれるのがイワツバメでした。また、現在の小杉放菴記念日光美術館にあった日光小学校はイワツバメのコロニーとなっていて、昭和32(1957)年12月20日に山階芳麿さんと中西悟堂さんが視察に訪れています。ちなみに、私の小学校の修学旅行でも、このコロニー見学がコースに入っていて日光小学校の子どもたちをうらやましく思ったものです。さらに、このイワツバメを巡って映画『五千羽のイワツバメ』(東映・1959)が制作され、当時小学生だった地元の知人はエキストラとして出演しています。
 私は1991年頃から日光に通って30年たちました。この間、日光のツバメ類は大きく変化しています。通いはじめた頃は、往年の繁栄のままに現在の日光小学校の校舎から学校の前の横断歩道橋まで巣がありました。東武、JRとも駅舎に巣があるのが普通でした。街を歩くと、消防署などしっかりした建物にはイワツバメの巣が並んでいたものです。さらに日光連山を越えた大笹牧場の牛舎にもイワツバメのコロニーがあり、夏空を飛び交うイワツバメの姿は日光では普通の風景でした。
 この頃、ツバメは少なく駅前の住宅に巣を構えている程度でした。
 イワツバメに変化が生じたのは、2002年です。東武日光駅でイワツバメが巣を懸けられないよう工事が行われました。下掲の写真は、3月17日に撮ったものです。

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 不思議なのは、この前の年からJR日光駅に隣接する10階建てのマンションで巣作りが始まりました。このマンションでのコロニーは数年続きました。しかし、マンションで改修工事が行われ繁殖期中の数ヶ月間、ネットで覆われることになりイワツバメは巣作りができなくなりました。
 この頃からイワツバメの減少が始まります。日光小学校や大笹牧場のコロニーはなくなり、街の中を飛ぶ数が減り、ときにイワツバメは見られず、ツバメだけという年もあったほどです。
 ただ、いろは坂を登った中禅寺湖のほとりのホテルなどでは、この頃でもコロニーは健在で、奥日光では普通に見られていたはずです。
 そして、今年2022年。イワツバメが復活して来た感があります。JR日光駅の駅舎や隣接するスペース=修学旅行の子どもたちが待機する屋根のある場所では、イワツバメとツバメが巣作りをしています。
 そして、下記のような看板まであって、かつて東武鉄道が行ったイワツバメの追い出し工事が行われることはなさそうです。

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 わずか30年の経緯の観察にすぎませんが、鳥というものは変化するものだということをツバメ類を通じて実感いたしました。増減の要因はわかりません。しかし、少なくとも簡単に減った増えたと言えないことは間違いありません。

 拙ブログの関連記事です。 
 2013年7月27日の「イワツバメがいない-日光」
 http://syrinxmm.cocolog-nifty.com/syrinx/2013/07/post-a2fb.html
 2013年6月28日の「日光のツバメ類が入れ替わった」
 http://syrinxmm.cocolog-nifty.com/syrinx/2013/06/post-8de6.html

2022年6月12日 (日)

ハシブトガラスの巣立ち-六義園

 六義園からやっとハシブトガラスの幼鳥の鳴き声が聞こえてくるようになりました。
 過去の記録では、だいたい5月下旬に幼鳥の甘えた鳴き声が聞こえて来たのですが、およそ半月遅い巣立ちとなります。
 ここ2年間、コロナ禍のため六義園は閉園されていました。そのため、ハシブトガラスの繁殖状況を調べることができませんでした。今年はできると思ったのですが、巣の数の少なさに驚いています。繁殖の可能性のあったのは、今回巣立ちした巣と巣材運びが見られたほぼ反対側の場所の2ヶ所のみ。確実な繁殖の確認は、今回幼鳥の鳴き声が聞こえた1巣のみとなります。
 六義園では、ハシブトガラスの多かった2000年頃、毎年17~22個の巣が見つかりました。当時は、1つの巣を見上げると、その奥にもう1つ見えるというほどの密度でありました。
 それが、わずか1巣です。冬のネグラの調査でも、万単位のカラスが集まっていた目黒自然教育園のネグラが無くなったりしています。ハシブトガラスの繁殖状況も、同様に減少していることは間違いなさそうです。
 もしかしたら六義園最後の巣立ち雛になるかもしれない幼鳥の鳴き声です。タスカムDR-05で録音、ボリュームの増幅、1,000Hz以下の低音の軽減、ノイズリダクションをかけています。

2022年6月 1日 (水)

芝川第一調節池・再訪

 梅雨入り前の貴重な晴れ間を利用して、川口市にある芝川第一調節池を再訪しました。
 本日は、薄いベールのような雲が空に広がり暑さを遮ってくれました。ベールは、太陽も覆い日暈となって、とてもきれいでした。

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 先日の芝川では不明の声がいくつがあり、少しでも解明できればと思い再訪しました。まだ耳の健在なカミさんと歩くと「こっちで鳴いているのは何?」と言われても録音機を準備するうちに鳴きやんでしまいます。
 そのもどかしさの解消のため、簡単ながら作戦を練りました。不明の声の聞こえた3ヶ所で、私たちから10mほど離れたところにタスカムのDR-05を置いて稼働させておきます。
 私の手元には、YAMAHAのW24を置いてイヤフォンで聞くようにしました。いわば、W24を補聴器かわりにしての録音しながら聞いて鳴き声を確認するようにします。
 こうすると、たしかに高い声で鳴くセッカの声が聞こえます。遠くで鳴くカイツブリやオオバンも聞こえます。静かな湿地がたちまち、にぎやかな鳥の声に包まれているのがわかります。

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 前回、気になったのはオオセッカらしいさえずりが聞こえたことです。しかし、かなり遠くて音としてとらえることはできませんでした。声のするほうを見れば、特有のディスプレイフライトの行動で見つけることができて確認できるはずです。
 ということでずいぶん粘ったのですが、結論としてはオオヨシキリのさえずりの断片がオオセッカの鳴き声に似ているための誤認の可能性大ということになりました。
 声紋で見ると音の高さがそっくりです。しかし、オオセッカはだんだん音が大きくなり多少尻上がりになります。しかし、オオヨシキリのさえずりの一部は平坦という違いがあり、聞き慣れれば区別できると思います。
 ひとつ謎が解明できました。そして、日に焼けて快い疲労感に包まれています。

2022年5月31日 (火)

オオムシクイが通っていった-六義園

d この間の日曜日(5月29日)、庭園ガイドボランティアのE藤さんが「メボソムシクイが鳴いていたと教えられた」とスマホで録音した音声を聞かせてくれました。
 こうして音声があると話が早いです。5月下旬の今、メボソムシクイよりオオムシクイの可能性のほうが高いため、その気になって聞くとオオムシクイでした。
 さっそく、朝から同じ場所にいるとのことでしたので、オオムシクイポイントに案内してもらいました。E藤さんが、鳴いていると手で合図をしてくれます。さっそく、タスカムのDR-05で録音しました。
 ボリュームの増幅、3,000Hz以下のノイズの軽減と削除、ノイズリダクションをかけています。

 オオムシクイの音の中心は、4.000Hz以上にあります。これがとても聞きづらい、正直聞こえない音域になっていました。私同様の高齢者の常連さんたちは、聞こえる人と聞こえない人がいました。
 私には、遠いハシブトガラスの鳴き合う声やムクドリが鳴きながら飛び交う声はよく聞こえるですから、1人で歩いていたら鳥の声が聞こえるということになります。E藤さんのような若い人と歩くと、自分の耳の状態を思い知らされることになります。
 オオムシクイは、半径数10m範囲のスダジイのなかを鳴きながらゆっくりと巡回している感じです。しばらくすると同じ所で、またさえずってくれました。
 去年は、新型コロナのおかげで六義園が閉園、染井墓地でオオムシクイの地鳴きと姿を確認することができました。ここ10年ほどの傾向では、以前はメボソムシクイの記録が多かったものが、最近はオオムシクイの報告が多くなりました。メボソムシクイが減ったというより、オオムシクイが増えたという印象です。どうもこれは、オオムシクイのさえずりが知られるようになったことが大きく影響しているではと思います。

2022年5月30日 (月)

もっとも都心に近いウグイスの繁殖地かー芝川第一調節池

 今回の芝川第一調節池でウグイスが複数羽いることに気がつきました。私が歩いたのは、全体の5分の1ほど。それでも池側のヨシ原などで2羽、樹木の並ぶ緑地帯でも2羽、少なくとも合計4羽。この割合でいるとすると全体では、10羽を超えるかもしれません。
 過去のここでの録音をチェックしましたが、ウグイスは4月まで。5月下旬や6月に訪れたときの音源には記録されていませんでした。ただ、季節に1回ていど、数時間の滞在ですから、見逃し聞き逃しの可能性もあります。
 まずは、芝川第一調節池のウグイスのさえずりと谷渡りです。タスカムDR-05で録音、ボリュームのアップ、1,500Hz以下の低音の軽減、ノイズリダクションをかけています。

 もう昼近い時刻ですが、よく鳴いてくれました。
 また、長い谷渡りをするウグイスでした。録音できた8分ほどの間に3回の谷渡りを鳴いて、それぞれ1分40秒、2分13秒、24秒でした。普通は30秒ほどですから、1分を超える谷渡りは長く感じました。なお、アップした音源の谷渡りは途中で、カットしています。
 ところで、芝川第一調節池のウグイスは、もっとも東京に近い繁殖地になるのではと思いました。都境まで直線距離で10kmほどです。23区内での繁殖の記録があるのでしょうか。
 江戸時代は市中のお屋敷の藪で、ウグイスが繁殖していたというのが私の持論です。それを思うと不思議ではありませんが、東京周辺でも平地で繁殖するウグイスが今でもいることは、興味深いことだと思いました。
 いずれにしても芝川第一調節池のウグイス、今後の動向に注目したいと思います。

2022年5月29日 (日)

ヨシ原のコーラス-芝川第一調節池

 昨日は、埼玉県川口市にある芝川第一調節池に行ってきました。家からもっとも人との接触が少なくて済む探鳥地です。
 「暑さ」がニュースになっていましたが、芝川第一調節池はとても気持ちの良い天気でした。池の水面を渡る風は涼しく日陰は涼しすぎるくらいでした。ときどき、日向に足を出して温めると足湯のように気持ち良かったです。それでも、青空のもと久しぶりに日に焼けました。
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 いっけん水面とヨシ原の状態は変化がないようですが、野鳥たちの構成は少し変化していました。ホオジロ、オオヨシキリは去年と同じ所で同じようにさえずっていましたが、以前はたくさんいたアオサギとカワウは1羽ていど、白いサギにいたってはゼロでした。カイツブリも少なめで、水面に鳥の姿がほとんどありませんでした。各地で減っているセッカは、増えた感じです。ウグイスは、いなかったと思います。などなど、センサスをしているわけではありませんので、印象からの記述です。
 昨日は、ハシブトガラスとハシボソガラスの群れが大騒ぎをしていました。どうも、ここ1ヶ月で巣立った若鳥たちが群れを作り、鳴き合っているようです。数10羽の群れなのですが、かなり音のボリュームです。いわば、幼稚園で子どもたちが園庭でにぎやかに遊んでいるようなもの。どうも、カラスの入園式に遭遇してしまったようです。
 それでも湿地からはいろいろな鳥の声が聞こえます。
 タスカムDR-05で録音。ボリュームの増幅、1,500Hz以下の低音の削除、ノイズリダクションをかけています。

 この1分ほどの音源でも、カイツブリ、オオヨシキリ、セッカ、ウグイス、ハシブトガラス、ウシガエルは聞こえると思います。この他、カワラヒワ、オナガ、ホオジロ、クイナ、ツバメ、キジ、シジュウカラ、コゲラなどの他、不明の鳴き声が2.3種類が録音には入っていました。
 この季節、例年1度は訪れる芝川第一調節池ですが、1回では録音しきれない野鳥たちがいることがわかりました。

2022年5月21日 (土)

日光のカケスは東京で越冬するのか

 とにかくタスカムのX8で長時間録音すると、チェックがたいへんです。まだ、前回の日光行きのときの話です。
 5月5日、夕方5時に録音機を置いて録音を開始。2022年5月10日の記事「超長時間さえずるヤブサメ-日光」のヤブサメが録音されていたのと同じファイルです。
 昼間の鳥が鳴きやんだ午後7時頃、ホンセイインコの鳴き声が入っていました。
 タスカムX8で録音。ボリュームのアップ、1,500Hz以下の低音ノイズの軽減、ノイズリダクションをかけています。

 とうとうガビチョウに続いてホンセイインコも日光に入ってきたのかと、最初は思いました。しかし、よく聞くと少し音質が異なります。
 どうもカケスの物真似のようです。この音声の近くで「ジャー」というカケスらしい声はありませんが、カケスがよくいるところで、録音をするとよくカケスの鳴き声が入っています。
 今のところ、日光にはホンセイインコがいたという話は聞いていません。ということは、このカケスは冬の間、ホンセイインコがいるところで越冬していてホンセイインコの鳴き声を聞く機会があり、そこで覚えた可能性が高いことになります。
 現在のホンセイインコの分布域は、首都圏で神奈川県と東京都が中心のはずです。日光と東京、約200km離れています。標高差で700mから数m、山地から平地への移動、漂鳥のカケスとしては、ちょうど良い移動距離と環境なのかもしれません。
 物真似の得意なカケスだけに、覚えた鳴き声から越冬地を推測する楽しみがありました。

2022年5月11日 (水)

エゾムシクイの「チッ」-六義園

 六義園の早めに行ったのですが、すでに常連さんたちは一回りして渡り鳥を見つけていました。キビタキが鳴いている、ムシクイがいたと教えてくれました。
 ムシクイが気になりましたので、言われたところに行ってみるとエゾムシクイが鳴いていました。
 タスカム DR-05で録音、4,000Hz以下のノイズの削除と軽減。ノイズリダクションをかけています。

 高い声ですので、ノイズの除去がやりやすいのですが、雰囲気が損なわれます。ハシブトガラスの鳴き声を残すことでかろうじて六義園らしい音にすることができました。
 いっしょに聞いていたK藤さんが「さえずりの最初に『チッ』と言いますね」と教えてくれました。私には、高い音なので「ヒーツーキー」がかすかに聞こえるていどで、「チッ」が聞こえません。しかし、耳の良いK藤さんには聞こえての報告です。
 音を編集して見ると、たしかに「ヒーツーキー」の前に「チッ」があります。今日の鳥特有のものか確かめるために過去に録音した音源をチェックしてみました。すると、ほとんどで「チッ」が入っていました。「チッ」がないものでも途中から「チッ」が入りました。
 「チッ」というたった一音ですが、今までエゾムシクイは「ヒーツーキー」と鳴くと図鑑に書いていたものを、これからは「チッ、ヒーツーキー」と鳴くと書き直さなくてはならないことになりました。
 K藤さん、発見ありがとうございました。

2022年5月10日 (火)

超長時間さえずるヤブサメ-日光

 今回、バッテリーボックスのスイッチを入れ忘れるという失敗はしたものの、夜1晩の録音はできました。
 トラツグミが鳴き、ケモノが徘徊する音が録れていました。そして、ヤブサメのさえずり。それも長い時間、さえずっているようすが録音できました。なんと、鳴き続けること4時間42分にもなりました。そのため、2つのファイルにまたがって録音されていました。
 今まで、長いさえずりの記録はオオルリの2時間越えですが、それをはるかに上まわる超長時間です。
 鳴きはじめたのは、録音を開始した午後5時から3時間56分後、8時頃となります。この日の日没が6時33分ですから、8時は暗くなった時刻です。
 そして、鳴きやんだのが翌日の12時42分頃となります。この間、6分鳴いては2秒休み、3分鳴いては1秒休みと途切れることがあるものの鳴続けていました。
 ただ、最初は近かったもののだんだん遠くなり、かすかになっています。とにかく、遠くで鳴いているために薄くなった声紋をたどっていくと、この長時間となりました。深夜の静かな環境ならではの録音です。
 タスカムのX8で録音。ヤブサメの鳴いている音域のボリュームの増幅、4,000Hz以下のノイズの削除、ノイズリダクションをかけています。

 mp3に変換していますが、鳴き声が損なわれないビットレートです。また、ボリュームは、ぎりぎりまで上げています。高音のため高齢者には聞きづらい音域であり、再生装置によっても聞こえないことがあるかもしれません。あらかじめ、ご了承くだい。
 鳴き方は、渡って来たばかりの頃の長鳴きです。平坦な節で、尻上がりをしていません。ただ、一節のなかでだんだん強くなる変化はありますし、普通のさえずりパターンと似ています。また音は、7,600~8,800Hzに広がっていて音の中心は8,000Hzですので、ヤブサメに間違いないと思います。
 

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